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社労士知識ゼロから 2006年度 合格を目指す方へ |
社会保険労務士 2006年度特別モニタ−募集!(300名限定) 定員になり次第締め切らせて頂きますのでこの機会にご購入下さい。 「合格保証付き」モニター価格 定価256,000円(税込)のところ、 300名限定 96,000円!! モニター版/CD−ROM18コース、本講座版/18コース この機会に、社労士取ってみませんか?オススメです。 TLTソフト(CD−ROM)とe-learningは中身が同じですので まずは無料体験をお試しください。 きっとTLTソフトのすばらしさに驚かれると思います。 詳しく知りたい方こちらへ |
2005年2月に従来の「社労士」合格保証TLTソフトのユーザーによる徹底検証として300名のモニターの方を募集し,各ソフトごとに詳細な質問用紙でアンケートを実施し,250名を超える方々から回答をいただいております。学習内容および機能や操作性の改善点やご意見,ご提案等も含めて貴重な学習者の声として今回の新バージョンソフトに反映させ改善変更し、その新バージョンがいよいよ発売できる運びとなりました。2006年度「社労士」合格保証TLTソフトとしてご案内いたします。新バージョン特別価格としてサービス提供をさせていただきます。
社会保険労務士は、知識を正確に身につけることが最も要求される国家資格試験です。何年も勉強し、何回も挑戦しているのに合格できない人が予想外に多くいます。知識があいまいなこと、つまりどの科目がカンペキでどの科目に弱点があるのか、その判別もできない勉強の仕方に原因の大半があります。その結果、落ちては焦点のない勉強を繰り返し、知識のあいまいさは一向に改善されないまま、また受験する。こんな悪循環に陥らず、2006年度の確実な合格を目指されるなら、TLTソフトで勉強を始めてください。
パソコンでの学習に抵抗を感じていた人でも、実際にTLTソフトで勉強をしてみると「あいまいな知識や身に付いていない学習項目」について徹底的にトレーニングを強制的に繰り返され、いつのまにか「得意項目」に習熟してしまうことに気付くはずです。このように完全習熟を積み上げつつ単元、章、科目が終了したとき、その科目に関する限りどのように出題されても合格点が取れる証として、あなた固有の「合格番号」が表示されます。こうして、10科目をすべて完了し、受験前に総復習を兼ねた本試験シミュレーションソフトでだめ押し学習をすれば、本試験70問中少なくとも60問は正解できるはずですから、本試験の合格はゆるぎないものと確信しています。また、法律系国家資格試験には法律特有の用語が頻出します。本講座では、これらを準備学習としてTLTソフトで学習しますから、法律知識がまったくない方でもなんの抵抗もなく自然に社会保険労務士の学習ができますからご安心ください。
1日2時間,全410時間,TLTソフト(CD-ROM)で学習されれば,来年の「社会保険労務士」試験の合格点はらくにクリアできるはずです。
驚かれるかもしれませんが,TLTソフトでの学習は,すべてパソコンの画面上で行われます。あなたが本気で社労士の資格試験に合格しようとされるなら,合格に必要な知識を「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確に,しかも瞬時に即答できるように習熟していることが必須条件です。あなたの弱点を最強の知識にできるのは,コンピュータの情報処理能力をフルに活用してこそ可能になります。弱点を見つけだし,習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行できるのです。
TESTING(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),LEARNING(知らない事項だけをよく理解できるように学習),TRAINING(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。
TLTソフトでは,画面に表示される問題の『答』をキーで入力して学習します。しかし,〔所轄労働基準監督署長〕のような長い『答』をキーで入力するのは大変です。そこで,TLTソフトでは,『答』の一部を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。
いまの例では,〔SYO〕または〔SHO〕とキーで入力すると〔所轄 〕と表示され,続いて〔RO〕と入力すると〔所轄 労働基準監督署長〕と表示されて正解となります。要するに,頭文字の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。これが,学習スピードを10倍以上にも上げる
『ワンタッチ入力システム』なのです。*『審査官』と『審査会』を区別する等,必要な場合には,まれに2文字以上入力で判定するケースがあります。
TESTING では,そのセクションの内容について,本試験形式の実戦的な問題が出題されます。これを全問正解すれば,そのセクションの内容はほぼ理解していると判定され,TESTING
は合格となり,LEARNING の必要はありませんから、既修者の学習時間は大幅削減されます。
TESTING で正解できなかったときは,そのセクションの内容の理解が不足していると判定され,LEARNING に移って,必要な知識を習得します。そのあと,再度
TESTING に挑戦し,初学者も完全習熟の元をつくります。
LEARNING では,まず,基本学習で,そのセクションの全内容を,順を追って学習し,理解を深めます。基本学習をマスターすると,択一対策として,正誤判定問題を数多く行います。
LEARNING で必要な知識を十分習得したら,TESTING に挑戦し,必要知識を1つ1つ完全習熟したことを確認しながら知識を充実させていきます。
基本問題や択一対策では,一通り学習したあと,間違えた部分や問題があれば,その部分を完全に理解し,問題に正しく答えられるようになるまで,繰り返し出題され演習します。
ただし,相当多数繰り返しても完全習熟にいたならない場合,最初に戻って,1から学習し直し徹底的に完全習熟するまでTRAININGを繰り返します。
繰り返し出題されるといっても,同じ問題が何度も出てくるのではなく,出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が,しばらくしてまた出題されることもあります。 これは,完全に覚えたと思っても,時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに,その記憶が希薄になり次第に忘れていく,という『忘却曲線』を応用したシステムで,TLTソフトでは,このシステムにより,最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。

TESTING のすべてのセクションに合格すれば,すでに本試験の合格ラインに届いていますが,本試験の合格を不動にするため,徹底的にTRAINING
をおこないます。
TRAINING は,TESTING が合格していないと,始めることができません。これは,TRAINING がそのセクションの全内容の総合復習だからです。TRAINING
をクリアーできれば,文句なしに本試験で合格できるはずです。
TRAINING のすべてのセクションに合格すると,6桁の『合格保証番号』が表示されます。この番号はあなただけの固有の番号です。
なお,TESTING,LEARNING,TRAINING とも,学習を終えたあと,何回でも再学習ができます。たとえ 『合格保証番号』が表示されても同様です。再学習しても,いったん表示された『合格保証番号』が消えることはありません。
『本試験シミュレーション』(A,B,C,Dソフト)は,最近5年間の過去問題(法改正対応修正済)と3回分の予想問題からなっています。過去問題は,各科目の学習後,科目ごとに順次おこなっていきます。予想問題は,全科目の学習後,このソフトの最後の仕上げとなります。もちろん,『本試験シミュレーション』についても,パーフェクトに解答できるようになれば,6桁の
『合格保証番号』が表示されます。また,再学習もできます。
これで,出題される本試験には,85%以上正解できる実力がついたといえます。TLTソフトは,ステップアップしながらあなたを無理なく完全合格へと導いていくシステムになっているのです。
2006年度版本講座ソフトで,全科目にあなた固有の『合格保証番号』が表示されれば,社会保険労務士の試験合格は確実なものになっています。合格ラインは70問中45問以上の正解が必要ですが,TLTソフトで『完全合格』されたあなたなら,確実に正解できる問題が60問はあるはずです。合格を確信してTLTソフトに,取り組んでください。
このように,あなたの学習実績を記録・判定して,合格保証番号を表示するシステムだからこそ,すべてのソフトを完全習熟することを条件に,『合格保証制度』を設けています。これは,あなたが全ソフトで合格保証番号が表示されたにもかかわらず,不運にも不合格になった場合,あなたがお支払いになった総費用を返還する制度です。返還条件等の詳細は『第1回送付分のソフト』等をお届けの際,ご案内いたします。
下記の予定表は,TLTソフトでの行政書士完全合格への各科目での標準習熟時間です。試験範囲が広いため腰をすえて取り組まなければ,合格するのはかなりむずかしい試験といえます。でも,このTLTソフトを完全習熟できればゆうに合格する実力がつくはずです。
習熟時間は早い人で280時間,普通で400時間みれば完全習熟できるでしょう。しかし,学習者によっては500時間以上かかる場合もあります。あなたの確実にできる学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合,土曜や日曜に必ず挽回するようにしてください。
下記の予定表は,TLTソフトの完全合格への習熟プログラムです。習熟時間は学習者によってかなりの差が出ますが,学習歴1〜2年の中級者で410時間,全くの初学者で580時間が一応の目安です。ただし,初学者でも,集中力・読解力・記憶力等の個人差,法律・労務管理・保険・年金等の関連知識がどの程度あるかなどによって大きく異なり,700時間以上かかるケースもあります。
学習計画として土日を除き,中級者は1日2時間,初学者は1日3時間の学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合には,予備の土曜や日曜を利用して必ず挽回してください。また,土日など休日(1日6時間程度)を利用した学習計画でも結構です。
なお,法令の改正等やむを得ない事情により,実際に送付するソフトの内容が,下記の予定表と一部異なる場合もありますが,ご了承ください。
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1.労働基準法(35時間)
〔初学者50時間〕 |
中級者
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初学者
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本講座
発送 |
| 第1部 総則、労働契約他 | 10時間 | 15時間 | 受付次第 |
| 第2部 労働時間、年次有給休暇他 | 15時間 | 20時間 | |
| 第3部 年少者、女性、就業規則他 | 10時間 | 15時間 | |
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2.労働安全衛生法(25時間)
〔初学者35時間〕 |
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| 第1部 総則、安全管理体制、危害防止措置他 | 10時間 | 15時間 | 受付次第 |
| 第2部 機械等・有害物に関する規制、健康診断他 | 15時間 | 20時間 | |
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3.労働者災害補償保険法
(35時間)〔初学者50時間〕 |
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| 第1部 総則、業務・通勤災害、給付基礎日額 | 7時間 | 10時間 | 受付次第 |
| 第2部 保険給付、給付通則 | 14時間 | 20時間 | |
| 第3部 労働福祉事業、特別加入他 | 14時間 | 20時間 | |
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4.雇用保険法(35時間)
〔初学者50時間〕 |
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| 第1部 被保険者、適用事業、届出、基本手当他 | 14時間 | 20時間 | 受付次第 |
| 第2部 高年齢求職者給付金、特例一時金他 | 8時間 | 12時間 | |
| 第3部 就職促進給付、雇用継続給付、雇用三事業他 | 13時間 | 18時間 | |
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5.労働保険料徴収法(20時間)
〔初学者30時間〕 |
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| 第1部 総則、保険関係、一般保険料、概算保険料他 | 13時間 | 17時間 | 受付次第 |
| 第2部 確定保険料、印紙保険料、労働保険事務組合他 | 7時間 | 13時間 | |
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6.健康保険法(38時間)
〔初学者55時間〕 |
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| 第1部 総則、保険者、被保険者他 | 14時間 | 20時間 | 受付次第 |
| 第2部 保険給付 | 14時間 | 20時間 | |
| 第3部 日雇特例被保険者に関する特例、費用の負担他 | 10時間 | 15時間 | |
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7.国民年金法(35時間)
〔初学者50時間〕 |
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| 第1部 総則、被保険者、老齢基礎年金 | 14時間 | 20時間 | 受付次第 |
| 第2部 障害基礎年金、遺族基礎年金、給付通則他 | 10時間 | 14時間 | |
| 第3部 費用の負担、国民年金基金及び連合会他 | 11時間 | 16時間 | |
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8.厚生年金保険法(38時間)
〔初学者55時間〕 |
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| 第1部 総則、被保険者、標準報酬、老齢厚生年金 | 18時間 | 25時間 | 4月下旬 |
| 第2部 障害厚生年金、遺族厚生年金、届出他 | 11時間 | 16時間 | |
| 第3部 費用の負担、厚生年金基金及び連合会他 | 9時間 | 14時間 | |
|
9.社会保険に関する一般常識
(38時間)〔初学者55時間〕 |
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| 第1部 国民健康保険法、老人保健法、介護保険法 | 14時間 | 20時間 | 5月下旬 |
| 第2部 船員保険法、児童手当法、社会保険労務士法他 | 10時間 | 15時間 | |
| 第3部 社会保険の沿革 | 7時間 | 10時間 | |
| 第4部 社会保障制度 | 7時間 | 10時間 | |
|
10.労働に関する一般常識
(41時間)〔初学者60時間〕 |
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| 第1部 労働条件関係法規他 | 10時間 | 15時間 | 6月下旬 |
| 第2部 雇用対策法規、 労働組合関係法規他 |
15時間 | 20時間 | |
| 第3部 労務管理 | 10時間 | 15時間 | |
| 第4部 労働経済 | 6時間 | 10時間 | |
|
10.労働に関する一般常識 (41時間)〔初学者60時間〕
|
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| 第1部 労働条件関係法規他 | 10時間 | 15時間 | 6月下旬 |
| 第2部 雇用対策法規、 労働組合関係法規他 |
15時間 | 20時間 | |
| 第3部 労務管理 | 10時間 | 15時間 | |
| 第4部 労働経済 | 6時間 | 10時間 | |
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法改正(10時間)
〔初学者10時間〕 |
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| 法改正 | 10時間 | 10時間 | 7月下旬 |
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合計
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350時間 | 500時間 |
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本試験シミュレーション
(60時間)〔初学者80時間〕 |
中級者
|
初学者
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本講座
発送 |
| (A) 過去問題 労働編 | 12時間 | 20時間 | 受付次第 |
| (B) 過去問題 社会保険編 | 12時間 | 20時間 | 5月下旬 |
| (C) 過去問題 一般常識編 | 6時間 | 10時間 | 7月下旬 |
| (D) 予想問題 | 30時間 | 30時間 | 7月下旬 |
ご入会後10日以内であれば,それぞれ1枚目のソフトを開封使用済みでも解約できます。お支払いになった代金の返金はお申し出後3週間程度です。その場合,本ソフト等の返却宅配便代金(1.000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。
| 宅地建物取引主任者検定 |
| 税理士試験 |
| ケアマネージャー |
| 法学検定 |
| TOEIC |
| 司法書士 |
| 行政書士 |
| 文系大学受験 |
| 社会保険労務士 |
| 中国語検定3級 |
| マンション管理士 |
| センター英語 210点保証 |
| 小学生 |
| 中学生 |
| 高校受験 |
| 高校生 |
| 大学受験 |
| 行政書士 |
| 法学検定 |
| 社会保険労務士 |
| 宅地建物取引主任者検定 |
| TOEIC |
| TOEIC Bridge |
| 中国語 |
| 証券外務員 |
| トレーニングペーパー(算数大好き) |
| TLT WIN |
| Xs WIN・トレペWIN |
| 英検・漢字検定 |
| 情報技術シリーズ |
| 資格試験対策シリーズ |
| MicrosoftR.Netシリーズ |
| officeシリーズ |
| ビジネススキルシリーズ |
| スキル診断シリーズ |
| 行動基準シリーズ |
| TOEICRTESTシリーズ |


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