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合格者の声


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社会保険労務士
■一発合格!TLTソフトの特許に偽りなし
千葉県 末松 様 37歳
 21世紀に向かい,文部省はいつでも勉強できる『生涯学習社会』の構築を推進しています
 また, ビジネス社会でも自己啓発などによるスキルアップが求められています。
私の人生も半ばにさしかかり, 気がつくと日々の暮らしは勉強から離れていましたが, そうしている間も自分の可能生を試す意味で,何か国家資格にチャレンジしたいとの思いを持ち続けていました。
理系出身なので,いままでは法律とは無縁の生活を送っていましたが,日常生活の中で触れる法律がきっかけで,法律系の資格に強い関心を持ち,法律系の国家資格である社会保険労務士を志すにいたりました。
 実は,中学生の時,高校受験のために使用したNewton社の教材が記憶の定着が高いうえに使い勝手も良く,理想的なものだったこともあり,TLTソフトの広告を見て,Newtonが開発していることを知ったときは,社労士受験の教材として迷うことなくTLTソフトを選んでいました。
 心待ちにして,届けられたTLTソフトの充実度,ボリュームは想像を大きく超えたものでした。
 TLTソフトは最終合格番号が表示されたにもかかわらず不合格になった場合,会員費用を返還する『合格保証制度』を設けていますが,TLTソフトのこの充実感を眼前にしたとき,この試験に合格するためには生半可な知識では太刀打ちできないことを思い知らされました。
 こうして,TLTソフトを使って本格的に勉強を始めたのは,無謀とも思える試験の4か月前からでした。
 社労士試験の出題は広範囲にわたっており,すべての試験範囲を勉強し終わった頃には,最初に覚えた科目のことをほとんど忘れてしまうと言われています。しかし,TLTソフトは忘れる隙を与えてくれませんでした。まるで忘れた頃を見計らっているかのように,間違えた問題を自動的にトレーニングさせていくのです。この徹底的な演習のおかげで,間違えを繰り返していた問題も,試験の前には反射的に正答を出せるようになっていました。私は飽きやすい性格なので,自己管理を必要とする通信教育はむいていないと思っていました。そんな自分にとってTLTソフトは,コンピュータが『習熟度管理』をしてくれ勉強のペースメーカーとなり,そして頑張った人には『合格点の獲得を保証』してくれる最適な教材でした。
 Newton社には,在宅会員をサポートするために社会保険労務士の先生が待機しており,電話やFAXでの問い合わせに親身になって対応してくれ,疑問点もていねいに納得ゆくまで解説してくれました。さらに,質問の内容から私の学習の進み具合を掌握していて,思うように学習が進まないときは私を励まし,短期間で学習を完了するためのアドバイスまでしてくれました。この先生のサポートは,知識に関してはもとより,メンタルな部分でも,とかく孤立しがちな在宅会員にとっても心強い味方となってくれました。
 こうして,ついに本試験の1か月前にはTLTソフトのすべての科目について合格保証番号を出すことができました。試験までの残りの1か月間はTLTソフトの過去問題と予想問題を繰り返し勉強し,この頃には自分でも合格点を獲得する力がついたことを実感できるまでになっていました。
 試験当日は,手荷物として自分の書き込みで余白のなくなった基本書,いつも使っていた座布団,そして妻が作ってくれた弁当をバッグに詰め込み,胸ポケットにはお守りを入れて試験に臨みました。
 TLTソフトを使った学習効果は,本試験で如実に現れ,問題の大部分は,迷うことなく反射的に解答することができていました。おかげで,試験終了時刻の1時間前には解答の見直しを含めて終えることができ,その時,TLTソフトの威力をあらためて実感していました。
 合格発表は官報で確認しました。合格者一覧の中に自分の名前を見つけたとき, 迷うことなくTLTソフトを選んだ自分の判断は正しかったと確信することができました。
 最後に,TLTソフトを開発したNewton社のみなさん,合格に導いてくれた先生方,そして日々の生活の中で勉強を支援してくれた妻に心よりお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。


 
■ついに合格!! 夢にまで見た社労士試験
長野県諏訪市  和田 英男様 51歳
 えっ?, うそ,本当ですか。?『間違いないですよ。官報に和田さんの名前がちゃんと載っていますよ。おめでとう!!本当によく頑張ったわね。』NewtonのO先生からの電話の声に私は耳を疑いました。一瞬,胸がいっぱいになりその後の声がでませんでした。溢れ出る涙と鼻水を手で拭いながら震える体を押さえつけ,お礼の言葉を言いました。
 社会保険労務士の資格がどうしても欲しい!その夢を現実のものにしたい。東京のある予備校に片道3時間の道のりを通学しました。高い交通費と授業料が重くのしかかり,先が見えない不安でいっぱいでした。こんなにも苦しみながら学習していたにもかかわらず,合格への期待は見事にはずれ,1998年は何の手応えもなく不合格となり, この先どうしたらいいのか, 自問自答の毎日が続きました。
 そんな時, 新聞紙上でNewton社のTLTソフトの広告を見て,『よし!このソフトに賭けてみよう。合格ナンバーが出れば,万が一本試験で不合格でもお金が返ってくるから。』私はメカには弱いのですが,このTLTソフトは誰にでも簡単に操作ができ,コンピュータ初心者の私でも問題なく学習を進めることができました。
 連日,夜遅くまでの学習は本当に辛く,孤独と学習の忘却との闘いでした。問題を間違えると先に進めないもどかしさ。しかし,慣れてくると苦しみが喜びになり,つい時間を忘れて窓の外が明るくなっていることも一度や二度ではありませんでした。
 私の1年目のTLTソフトの学習時間はトータルで,600時間くらいだったでしょうか。本試験の1ケ月前に全科目の合格保証ナンバーを出すことができ,一応当初の目標はクリアしましたが,要は本試験に合格しなければ何にもなりません。その時の正直な気持ちは,『合格ナンバーが出たからこれで合格だ』と油断して有頂天になっていたのでしょう。結果はまたもや不合格。トータルのボーダーラインは記述式,択一式とも完全にクリアしていたのですが,厚生年金保険法の択一式が3点しか取れず,男泣きに泣きました。
 でも前年の本試験より,はるかに実力が上がってきたことは確実に分かりました。『よーし,ここまできたんだ。もう1年TLTソフトで頑張ってみよう。』と決心し,Newton社へ『もう1年お世話になります』と連絡すると,いつも親切に対応してくださるT部長さんはじめスタッフの皆さんの暖かい励ましに気を取り直し,年も改まった1月から2000年ソフトの学習のスタートです。学習の進め方, 学習の質問等にも親切に答えていただき, どんなに助かったことでしょう。FAXの質問の回答も迅速で,しかも丁寧でわかりやすく本当に嬉しくなりました。
 昨年の二の舞は絶対に避けなければならない。今年は絶対合格だ!!と肝に命じてソフトに立ち向かいました。こんな細かいところまで学習するのかと思いうんざりもしましたが, 仕方がない, 合格するにはここまでやらなきゃだめなんだと, 気持ちを奮い立たせる毎日でした。
 そして, 今年の本試験当日, 記述式が選択式になり例年と出題形式が異なりちょっととまどいましたが, ソフトでたたき込まれた知識に勇気づけられ, 午前の選択式は完全に制覇したと満足でした。午後の択一式も健康保険法の問題には苦しめられましたが, 試験が終了した時は今年は合格できるとほぼ確信できました。合格発表までの3ケ月間は本当に長く,辛いものがありました。しかし,今回の合格で私の人生は変わります。いえ,変えねばならないのです。このような貴重な国家資格を得ることができ,今後の私の人生は計り知れないほど変わっていくことでしょう。
 予備校に通学したりの回り道をしましたが,合格保証ナンバーを出すことができれば,必ず2年かかってでも合格を勝ち取ることができます。特に,私のように地方に居住していて学習する機関が少ない受験希望者には,このTLTソフトは最高の学習方法だと思います。TLTソフトのすばらしさは,一言では説明できません。実際に使った者だけがわかるのです。
 2001年, 新しい年の開業に向け頑張っていきます。Newtonスタッフの皆様,先生方,本当に合格へ導いてくださってありがとうございました。ただ,ただ感謝の気持ちでいっぱいです。


 
■天国の母からの贈り物
枝川 浩文様  唐津市 会社員 40歳
 私が初めて『TLTソフト』の存在を知ったのは平成12年の1月でした。前年の社労士試験に独学で失敗して、あれこれ悩んでいる時に知人が、『TLTソフト』の新聞広告を見つけて私に持って来てくれたのです。何と言っても、不合格の場合受講料は全額返還される『合格保証』のコピーに惹かれて早速入会しました。学習を始めたものの、完全習得するまでそのボリュームの多さと、ウンザリするほど反復繰り返される学習システムに最初は辟易し、途中で投げ出してしまおうかと思ったことも何度かありましたが、いま考えてみると、その『ウンザリするほどの繰り返し』が自分の血肉になっていったのかもしれません。
 もうひとつ入会して良かったと思うことは、ニュートン社専属の『社労士、Oさん』から適切かつきめの細かいアドバイスをいただけたことです。
 この『在宅会員』システムはCDと教材を送りつけるだけではなく、バックアップの体制も整っていると思います。パソコン相手の勉強だけで精神的に行き詰まっている時に、『社労士、Oさん』からいただいた電話で何度も救われた気がしました。
 昨年5月、1年目の受験日の2ケ月前に母が急死して、まだショックから立ち直れないまま最初の本試験に臨み、敢えなく失敗。その前年の12月に受験勉強に専念しようと、反対する母を押し切って勤務先を辞めた直後の母の死だったので、心配ごとを抱えたまま逝かせてしまったという自責の念で数ケ月間は意気消沈していました。『TLTソフト』は、そんな私に亡き母が『頑張りなさい!』と言って天国から送ってくれた贈り物のような気がします。
 この2年間の受験勉強で得たものは、知識だけでは決してなかったと思います。励まし応援してくださった多くの方々からいただいた、『勇気』『ねばり』『思いやり』を忘れず、これからの21世紀を『社会保険労務士』という仕事で、お世話になった方々への恩返しをしていきたいと思っています。


 
■苦手科目がいつの間にか得意科目に
石田 治代様  横浜市 会社員 59歳
 六十の声を前にして、何か資格を取りたいと社労士の勉強を始めましたが、就業規則も労働協約も初めて聞く言葉ばかり。昨年は見事に不合格。一昨年来ニュートン社のTLTソフトを始めてから急に生き生きとし、実力がめきめきついていった友人は、何と合格でした。その友人が『石田さん、私を信じてTLTソフトを信じてやってみて』の熱い言葉に半信半疑でしたが、信じてみることにしました。
 『立ち上げ』『インストール』もわからず、ノート型パソコンに慣れるまで2ケ月もかかってしまいました。しかし、まさに『はまった』という言葉がピッタリ。まるでゲームにはまりこんでいるようで、楽しくおもしろいのです。初めて合格マークの金文字が出た時は、手を叩き、足をならして喜びました。
 昨年は苦手科目の安衛法0点、徴収法0点でした。知らず知らず苦手科目をおろそかにしていたのでしょう。今年はいやでもそのソフトをやらない訳にはいきません。
 ところが、 それが良かったのか、本当に知らぬ間に気がついた時は、苦手だった2科目が得意科目となっていました。本試験でもこれらの科目は満点を取ることができたのです。不思議としかいいようがありません。
 主婦で会社員で、好きなエアロビクスに通うことは毎日という忙しいなかで、短い時間を有効活用することによって『社労士』試験に合格することが出来ましたのは、TLTソフトのおかげと感謝しております。
 台所で10分、電車の中で10分、エアロビ前に10分と、いつでもどこでもパソコンさえあれば、すぐ続きからやれる利点を活かしました。
 後輩の方々に1日も早く『TLTソフトを信じてやってみて!!』と熱いエールを送ります。私でも合格したのですから----- 。
 最後になりましたが、すばらしいソフトを開発してくださった方々と、ニュートン社のT部長を初め、苦しい時、温かいご指導をくださいましたO先生、お世話になりました。本当にありがとうございました。


 
■TLTソフトにすべてを託して
富田 高子様  豊川市 無職 39歳
 合格の知らせを聞き、昨日は喜ぶというより荒波に向かう船の用意がついに整ったのだという緊張感でいっぱいでした。今朝、目覚めても『あっそうか。合格したんだったよなあ』と半ば夢のようだったのですが、合格証書を手にして、やっと実感が湧き、座布団の上で飛び上がって喜びました。
 一年目は安い通信教育で、質問の答えが返ってくるのは1カ月位後のことでしたので、今回のようにFAXと電話で、すぐに返事をもらえたのはすごく嬉しいことでした。   孤独な仙人暮らしをしていて、いただく励ましや助言はたいへんありがたく、見守られている気がして頑張ることができました。
 1回目の受験では、択一式で合格水準に達していたのにもかかわらず、記述式の一般常識で点が足らず不合格。苦手科目をなくさなくては合格できないと痛感しました。
 そんなある日、TLTソフトの広告を見て『これだ!』と思い、すでに申し込んであった通信教育の再学習者用コースをキャンセルして、TLTソフトを送ってもらいました。楽天的な私はそれだけで合格したような気になり、旅行に出かけたのです。旅先で何気なく引いたおみくじには『学問|決心が足りない勉学せよ』とあり、痛いところを突かれてしまいました。それからは自分の生活時間を切り詰めて、TLTソフトでの学習に注ぎ込みました。
 適当に読み飛ばすと空欄補充で、なぜかそこを突いてくるし、なかなか全問正解できないし、毎月少しずつソフトが送られてきて追い詰められるしで、時間をとらざるを得なかったのです。分厚い本ならうんざりしてしまいますが、ソフトだと薄いので心理的負担が少なく、合格保証番号が出るのは本当に楽しみでした。実力は読書量に比例するといわれますが、正解するまで何度もパソコン画面の文章を読むことで、自然に読書量が増えました。通信教育は孤独ですが、質問には先生方が親切に答えてくれましたし、励ましやアドバイスのお電話をいただいたこともありました。
 TLTソフトと先生方に支えられて、すべてやり終えたときには『これだけのことを成し遂げたのだから大丈夫』という大きな自信が生まれ、晴れて合格を手にすることができました。本当にありがとうごさいました。


 
■1年目の蓄積を糧にして得た合格
北島 史子様  長野市 主婦 37歳
 父が社労士を開業していたこともあり、父から受験を勧められていました。しかし、地方在住では通信教育での学習に頼ることとなり、送付テキストを読み、問題を解くという方法をやり遂げる自信もなく、父にも生返事ばかりでした。
 そんな時、主人がニュートンの広告を見つけ、『親孝行にやって見れば』と薦めてくれました。パソコンを使っての学習方法と『合格保証』の制度に魅力を感じ申込み、2年間お世話になりました。
 最初の1年は本当に大変でした。父の仕事を見ていたとはいえ、法律に関する知識は皆無。ソフト上に現れる用語は意味の判らない言葉ばかり--- 。言葉だけでなく、条文に特有の二重否定など本当にクラクラしながら、ただひたすらキーを打っていたという感じでした。
 私がラッキーだったのは、時間が十分にあったということだけです。とにかく合格保証番号が出せれば、来年も勉強できるという一点のみで頑張った1年間でした。残念ながらその年には合格できませんでしたが、合格発表後、約束通り翌年の学習ソフトが送られてきました。がっかりもしましたが、気持ちを新たに始めると、1年間の努力が無駄ではなかったことが実感できました。問題を俯瞰できるようになっていたのです。もう1年頑張れば合格できるも知れない--- と確かな手応えを感じることができました。
 TLTソフト以外の勉強はなにもしなかったので、受験にあたってはちょっと心配もありました。有名な先生方の講座を受けたり、模擬試験を受けたり、もっと違った学習方法もあったのではと、自問することもありました。しかし、実際の試験に臨んで、そのような不安は全く感じることなく、かえってあの膨大な問題をすべてこなしたという自信が、私を落ちつかせてくれました。
 基本的なことも理解できない私の質問にも、親切に応えてくださり、条文の中で迷子になった私に助けの手を差し延べてくださった先生方にも心からお礼を言いたいです。
 ありがとうございました。


宅建
■TLTソフトに感謝
水澤 奈津子様  東京都北区 派遣社員・主婦  32歳
 宅建を受験するきっかけは、別の試験を受験したくて『学校に通いたい』と主人に相談したところ、宅建を薦められましたが、自分の目指す資格試験の学校に通いたかったので、交換条件として『その試験が終わったら宅建に挑戦するから』と約束し希望を通しました。
 ところが、夜間週二日、3ケ月間学校、仕事、おまけに主婦となると、想像以上に時間的にも厳しく、仕事も勉強も集中力が続かない状況でした。
 案の定、7月の試験は×でした。もっとも、それ以上に年齢的に記憶力の低下に原因があると感じました。もう記憶力が… と思うと宅建などとても無理と思いましたが、それでも約束なので、7月から宅建の勉強を始めました。
 すでに学校には拒否反応がありました。そこで目に付いたのが、このTLTソフトでした。家で好きなときにできるうえ、不合格ならお金は戻る!! 絶好の教材でした。
 そして、始めてみると不安のあった記憶力も蘇ったように感じました。
 当日も安心して試験に臨むことができました。宅建知識のまったくない私が、ほとんどほかの教材を使うことなく、誰に何を聞くわけでもなく、試験に備えることができ、みごと合格を果たせたのは、まさにTLTソフトのおかげです。


 
■いい意味で裏切られた!宅建TLTソフト
新井 元旭様  京都市西京区 大学生 22歳
 僕はこのニュートンの宅建TLTソフトのおかげで合格できました。これは、本当に間違いのない事実です。今まで、某会社の通信教育教材を2回購入したのですが、あまりやる気も出ず、前の受験も不合格で、実は、今回も不合格になりそうだったのです。そんなとき新聞広告で見たニュートンの宅建TLTソフトをだまされた積もりで購入し、これをやった結果、合格できました。試験まで、わずか3ケ月ちょっとしかありませんでしたが、意外にもこのパソコン学習というものにハマッてしまい、ゲーム機の超人気ロールプレイングゲームをやってるように、何時間もぶっ通しでやってしまいました。
 最初、このTLTソフトの新聞広告を見たときは、『ウサンくさいな』とか、『よくこういうマガイモンがあるんだよな』とか思っていました。ところが、僕の予想はいい意味で完全に裏切られました。ハッキリ言って、謝礼目当てでこの合格体験文を書いていますが、もし、謝礼がなければ、こんな体験文は絶対書きません。それは、このソフトを誰にも知られたくないからです。本当に、この宅建TLTソフトは、常識を覆すすばらしいものです。他のそこらへんの資格学校なんて目じゃありません。新聞広告には、確か80%くらいの合格率と書かれていましたが、実際、普通にまじめにやっていれば95%の合格率は達成できると思います。絶対に、数ある宅建教材の中で、文句なくベストワンです。断言できます。


 
■妊婦だって大丈夫!
池田 直美様  東京都練馬区 主婦 30歳
 今回、初めて宅建試験を受けようと思い立ち、主人に相談したところ、TLTソフトの広告を見せてくれました。『宅建試験ゼロからのスタート』『不合格なら全額返還』という魅力的な広告に惹かれ、早速ソフトを取り寄せ、振り込みをした直後に妊娠2ケ月であることが判明したのです。
 妊婦であることを理由に、つわりがひどい、眠い、集中力がない、だから出来なくても仕方がないと言い訳をして勉強が遅れがちでしたが、試験に合格できなくてもソフトを全部終わらせば振り込んだお金は戻ってくるのだと思い、合格保証を出すことだけを目標に休み休みパソコンをたたいていました。
 そして試験当日、返金の条件を揃えるつもりで場違いを承知で8ケ月目の大きなお腹を抱えて試験会場へ行きました。
 合格通知が届いたときは、何かの間違いじゃないのかと、本当に驚いてしまいました。
 妊婦で、しかも本当に知識ゼロからのスタートだった私でも合格できたのです。TLTソフト、本当にすごいと思います。どうもありがとうございました。


 
■ありがとう! TLTソフト
園田 伊津美様  大阪市天王寺区 41歳
 合格のこつ、それはTLTソフトの合格保証を信じて受験することです。私の場合『あなたが今から勉強して合格するためにはTLTソフトしかない』と知人に勧められたのがきっかけで、本格的に宅建の勉強を始めたのは受験手続きを終えてからです。修了に必要な時間の何倍もかけ、一問解くのに20分以上も考えこんだり、それでも何度も間違って理解できず、Newton社の担当の方には丁寧にファックスでサポートしていただきました。
 受験一週間前かに受けた他の団体の全国模試では19点。すべて合格保証が出たのが5日前と正直言って自分でも不安でしたが、合格保証を信じて受験しました。
 その甲斐あって2月に亡くなった父には、昨年の12月に『こんなんとってどうすんねん』と言いながらも合格を喜んでもらえました。また3月に登録のための実務講習も修了。
 周りで、『私4年かかりました。』『2年かかりまして… 』と聞こえる中、『私3ケ月で合格しました。』と言うと、『3ケ月はすごいですね』と皆驚いていました。
 今まで、国家試験や一級の資格を取ったことのない私が、宅地建物取引主任者試験に合格できたのも、TLTソフトを教えてくれた知人、Newton社の担当の方々のお陰です。
 ありがとうございました。今年は行政書士にチャレンジする予定です。これからもよろしくお願いいたします。


 
■『合格保証』で不安解消
横井 未知雄様  大阪府富田林市 銀行員 34歳
 銀行に勤めて10年。過去に2度、宅建主任者試験に独学でチャレンジしたことがありました。日頃、不動産の評価や担保取得などを仕事で行っていますので、何も勉強しなくとも50問中、25点から28点程度の得点は可能でした。
 もう少し勉強すれば合格できるだろうと、簡単に考えていた私ですが宅建の合格はここからが難しいことは、勉強すればするほどわかってきました。独学で何回も本を読んで、完全に理解したと思っていても、本試験ではどれが正解かまったくわからず、巧妙な引っかけ問題にだまされ、あと数点のところで不合格が続きました。
 一念発起、今年こそはと思った私は、TLTソフトにすべてをかけることにしました。
 少々金額は高いかとも思いましたが、合格保証で返金されることだし逆に、お金をかけた方が飽きっぽい自分も真剣になるだろうと考え、新たにパソコンを購入し、夏を乗り切るため自分の部屋に新たにクーラーを設置し、万全の環境を作り8月上旬から約1ケ月半、短期集中でやり終えました。
 銀行は9月は中間決算なので忙しくほとんど復習できなかったので、本番は大変不安でしたが、不合格でも返金されるといった安心感があり、さらには、『今年おちて来年受かるの一番お得!』などと考えながら、リラックスして試験に臨むことが出来ました。
 試験が終わっても正解したのか、まったくダメだったのかよくわかりませんでしたが、答え合わせしてびっくり、繰り返しの学習で体がおぼえていたのでしょうか? 解答を迷ったところがすべて正解で、合格点を取ることが出来ました。
 2800円の参考書を何回も買って回り道するより、最初からTLTソフトに全力を尽くせば良かったと思う今日この頃です。


 
■挑戦
山下 裕司様  東京都日野市 会社員 24歳
 昨年のこの時期、私も紙上にてニュートンなる宅建ソフト会社を知りました。パソコンをやり始めて面白くなってきたところでしたので、パソコンを使用しての勉強ということなので、とりあえず申し込みました。
 実際、勉強をやり始めたのは、夏前くらいからでしたが、やっているうちに面白くなり、進み方も早くなりました。分厚い参考書や問題集を必要としないので、パソコン周辺もきれいなもんです。説明文、解説文を読んで、記憶して覚えるやり方に、これならいけると思い次のソフトが来るのが待ち遠しいようになりました。記憶して覚えないと次へ進めないので、繰り返し繰り返しクリックし記憶していきました。試験前日まで勉強しましたが、全て覚えていたので面白いほどの出来ばえでした。
 後日ネットでの情報によると、出題傾向が少しはずれていたようですが、ソフトを覚えていれば合格範囲の点は取れるようです。今回、Newton社のTLTソフトで勉強し一発で宅建試験に受かったということは、それほどこのソフトが覚えやすく、内容が充実していたと思うのです。ありがとうございました。


TOEIC
■半年で150点アップ!
森田 暢子 様 東村山市 22才 航空会社勤務
 私がTOEIC TLTソフトを使ってみようと思ったのは就職をし始めた大学3年の春でした。それまでは自分流にTOEICの勉強をしていましたが、思うようにスコアが伸びず、少し悩んでいました。そんな時、大学の先輩にTLTソフトのことを聞き、試してみようと思ったのです。
 TLTソフトは、TESTING LEARNING TRANINGとわかれていて、理解している事はさらっと、理解していない事は確実に覚えるまで繰り返される、という非常に効率の良い学習のノウハウがつまった教材でした。またコンピュータによる学習管理のため、自分の苦手な箇所のみを復習し、弱点を確実につぶしステップアップすることができました。TLTソフトと出会えたおかげで、半年でスコアが150点近くも上がり、630点をクリアし希望の航空会社への就職も決まりました。
 こんな画期的なTLTソフトを作って下さったNewton社の皆様に、感謝しています。ありがとうございました。


 
■TLTソフトで900点の壁を楽に突破!
奥津 裕美 様 新座市 22才 学生
 海外に10年住み、英語には自信がありましたが教科書や参考書で学んだわけではないので、単語は訳し上げるのではなく、文脈から読み取っていました。なので、受験英語に強いとは言えませんでした。今回初めてTOEICを受けるにあたって、問題に慣れておこうと思いTLTソフトを使ってみました。
 最初は単語を見て頭の中では意味がわかっていてもそれを日本語で表すことができませんでした。しかし、一つの単語に対してたくさんの訳が表示されるし、間違えたら正解するまで次に進めないので、自然と頭の中に入っていきました。
 いつも家で学習してるのと同じ感覚で試験を受けることができたのです。むしろ普段より簡単に感じました。結果はリスニングが満点、リーディングが460点の計955点。帰国子女でも900点の壁は厚いと聞いていたので、自信を与えてくれたTLTソフトに感謝しています。これからも学習を続けて、更に上を目指したいと思います。


 
■TLTソフトは私の宝物!
青田 弓子 様 国分寺市 23才 会社員
 私とTLTソフトとの出会いは大学3年、これから就職活動を始めていこうという時でした。多くの企業がTOEICの点数を重視している中、企業が求めているスコアには程遠いスコアしか保持しておらず、焦りを感じていた私が友人に勧められて使い始めたのがこのTLTソフトです。
 机に向かう事が大嫌いな私にとって、ゲーム感覚で勉強することができ、時間が経つのも忘れる程、日々楽しみながら集中してトレーニングした結果、前回のテストより200点以上スコアを伸ばし、800点に届くまでになりました。
 ほんとうに、こんな短期間に200点もスコアが良くなるとはとても信じられませんでした。
 スコアアップと、自信を与えてくれたこのTLTソフトでの経験を生かし、これからもいろんなことに挑戦していこうと思います。
 私の人生の可能性を拡げてくれたこのTLTソフトは、早くも私の宝物です。


 
■TLTソフトでリベンジに成功!
馬場 亜理佐 様 丸亀市 20才 学生
 私が初めてTOEICを受けたのは、大学に入ってすぐの5月の試験でした。中学、高校と英語は得意で受験の英語には自信をもっていました。しかし、初めてのTOEIC試験の結果は悲惨なものでした。
 まず、TOEIC試験というのは限られた時間の中で、大量の問題を次々に解かなければなりません。また、出題される内容もビジネス文書など、受験の英語とは違った専門的なものがほとんどです。
 私はこの2点に慣れておらず、その反省からTOEIC対策の勉強を、たまたま新聞で目にしたNewton社のTLTソフトで始めることにしました。
 このTLTソフトはスピードも要求されるため、早く解くことにも慣れ、確実に頭に入っていくものでした。
 リベンジともなった2回目のTOEICの試験ではスコアが200点近くも上がり、850点を獲得することができました。
 まだまだ高いスコアを目指して、このTLTソフトで勉強を続けようと思っています。

■TLTソフトで900点の壁を楽に突破!
奥津 裕美 様 新座市 22才 学生
 英語には自信がありましたが教科書や参考書で学んだわけではないので,単語は訳し上げるのではなく,文脈から読み取っていました。なので,受験英語に強いとは言えませんでした。今回初めてTOEIC(R)を受けるにあたって.問題に慣れておこうと思いTLTソフトを使ってみました。 最初は単語を見て頭の中では意味がわかっていてもそれを日本語で表すことができませんでした。しかし,一つの単語に対してたくさんの訳が表示されるし.間違えたら正解するまで次に進めないので.自然と頭の中に入っていきました。 いつも家で学習してるのと同じ感覚で試験を受けることができたのです。むしろ普段より簡単に感じました。結果はリスニンクが満点,リーディングが460点の計955点。帰国子女でも 900点の壁は厚いと聞いていたので,自信を与えてくれたTLT ソフトに感謝してしいます。これからも学習を続けて,更に上を目指したいと思います。



行政書士
■ 三度目の正直
古賀様 銀行員 49歳
私は、49歳の会社員です。私が行政書士試験を思い立ったのは、退職後世間に認められる能力がなにも残らないことに不安を感じたからです。
そこで、通信教育で勉強をはじめ、添削問題を終了して2度国家試験に挑戦しましたが結果は失敗でした。通信教育では自分が確実に理解したかどうかをチェックできないのです。私の失敗の原因は、『年をとって記憶力が衰えていること』、『会社勤めで時間がないこと』、『経済学部卒で法律の知識に乏しかったこと』等です。 これを克服するには、『覚えるまで反復学習ができる』、『自由な時間に学習することができる』、『信頼できる教材』が必要です。ニュートン社のTLTソフトはこの要件をすべて満たしていました。私は10ヵ月間、帰宅後の2時間をTLTソフトのみで勉強し、3度日の挑戦で念願の国家試験に合格することができました。これから国家試験に挑戦しようとしている方、勉強方法に迷われている方に是非TLTソフトをお勧めします。
最後に私の体験からのアドバイスを贈ります。本試験ではけっしてあきらめずに自分を信じて最後まで解答することです。特に記述式では必ず枡目を埋めておくことです。部分点がもらえます。そして、合格するまで勉強を継続してください。ファイティングポーズを続ける限り、合格の可能性は残されているのです。
■ 自宅学習でこれ以上効率の良い通信教材はありません
篠崎様 学校職員 42歳
個人で独立して仕事をしようと考えたとき、資格を持っていることは大きな武器になります。私も将来の独立を目指して、平成11年の4月より行政書士の勉強を始め11年度の試験に臨みましたが不合格でした。そして合格ラインまでの得点差以上に独学による短期合格への困難さを痛感しました。
問題の難易度もさることながら、なにより出題範囲が広すぎるのです。基本書を読み、過去問にあたり出題されたところを中心にチェックし、再び基本書に返り、問題集を解き間違えた箇所を基本書でチェックする。それを繰り返すというオーソドックスな私の学習方法では時間が足りないのです。私は仕事等の都合で規則的な時間帯やまとまった時間を作って予備校に通うのは無理ですし、年齢的にもこれから多くの時間をかける訳にもいきません。さりとて、今のままでは合格はおぼつかないと内心焦りながら、従来の学習法方法を続けていました。
そして、1年経った12年の4月に新聞紙上で300時間合格保証TLTソフトを知ったのです。早速、試用版を求め、勉強はソフト一本に絞りました。結果はわずか半年余りの期間(1日2時間弱の学習)で合格することができました。
TLTソフトの良さは合格に必要な知識をきわめて短時間で習得することができ、かつ定着させられることです。本番では、落としてはならぬ基礎的問題を着実に克服することで、記述式や傾向の変化にも余裕をもって対応できました。 
本当にありがとうございました。自信を持ってTLTソフトを推薦します。
■ TLTソフトを選んで
今井様 会社員 32歳
今回、行政書士試験に無事合格でき、TLTソフトに携わった皆様に厚くお礼申し上げますとともに、本年度受験される方に参考になればと思い、体験談を送らせていただきます。
最近の行政書士試験は、合格率の低下及び問題の難易度等、従来の短期間で合格できる試験というイメージとは程遠くなっています。特に、12年度からは試験内容が、大幅に変化し、従来の過去問を反復すればある程度点数が取れるという試験ではなくなり、今後受験する方にとっては、ますます勉強の方法、特に教材の選択によって、合否が大きく左右されると思います。 私自身、高校卒業後試験というものには全く無縁で、法律に関しては全く無知でした。その私が、8ヶ月という期間で1回目の受験で合格できたことは、今振り返るとTLTソフトを選び本当に良かったと思います。その理由として大きく2つあります。1つは、試験内容が変化しても対応できるソフト内容です。法令、条文、さらに判例等1つのソフトが効率良く学習できるということです。もう1つは、単元ごとにもらえる合格番号です。長い勉強期間中、気持ちを持続しなければならない中で、合格番号は大変勇気づけられました。
しかし、独学ということで不安は常にありました。その不安が消しとんだのは、専門学校の模擬試験を受けた時です。6回受験し、すべ上位にて合格ラインでした。この時、TLTソフトの素晴らしさを実感しました。高校卒で法律には無縁の私が、いつの間にか実力がついていたのだと思い、感激しました。その勢いで本試験も合格。本当にTLTソフトを選び良かったと思います。

ありがとうございました。
■ 『信じれば通じる』
宮武様 34歳
昨年春に会社を辞めて、独立して何か商売をしようとしていたのですが、折角自由な時間がたくさんあるので将来のために資格を取ろうときめました。最初、司法試験を受けようとしたのですが、当然、必ず受かる保証はないしどうしようかと思っていたところ、新聞広告で行政書士が司法試験のステップになることを知り、かつ『平均300時間で合格できる』という言葉を信じてTLTソフトを利用することにしました。
勉強方法はTLTソフトのプログラムにあるように、1日2時間、月40時間は必ずやっていくだけです。好きな時間に学習でき、時間に拘束されないし、学校で習うより交通費や移動時間もかからないというメリットもあります。これを信じてやってみて、もし失敗してもお金は戻ってくるという安心感もあるのが良かったです。
大学は経済学部で、法律についての基礎知識がなかったので、最初は専門用語がわからないし、約15年ぶりの受験勉強で苦労しましたが、やっていくうちに慣れてきて、徐々に学習スピードがあがり楽しくなってきました。また、穴埋め方式なのでゲーム感覚で学習ができるし、毎日、1教科ごと終わっていく達成感も得られるので、飽き性の私が途中で挫折することなく最後まで続けることができました。 多分、本だけだと続かなかったでしょう。おかげで一発で合格できました。本当にあの時、申し込んで良かったと思っています。これから受験される方も、TLTソフトをやっていけば、きっと受かると思います。
■ 合格体験文を書くことができる喜び
須田山様 28歳
『合格体験文を書いてください。』合格発表から数日たったときにこう書かれた手紙が届き、初めは不思議な感じがしました。それから、合格の喜びが再度込み上げてきたのです。
きっかけは、ある日の新聞広告でした。一面を使いTLTソフトの素晴らしさ(速習習熟性能)や、合格保証制度のこと、合格体験文などが載せられていました。当時、自分自身のスキルアツプを考えていたときで、パソコンを扱うことに慣れている自分にはちょうどよい勉強方法なのではないかと考え、体験版の請求をしたことが思い起こされます。
私にとってキーボードでの一文字入力という方法は、ノートなどに書き写すよりも効率がよく、それまで法律などまったく勉強したことはなかったのですが、合格保証を、そして、その先の資格取得を目指して最後まで学習を続けることができました。
それまでは、新聞や雑誌のいろいろな体験文を読んでも、私の知り合いは出たこともないし本当なのかと、疑うことも多々ありました。TLTソフトを始める前に不安があったのも事実です。しかし、TLTソフトに関しては、今ではあのときに読んだ合格体験文の方の気持ちがよく分かります。このソフトで勉強してよかったです。
私はこのような文章をかくのは初めてなので、他の方にこの気持ちが伝わればよいのですが。どうもありがとうございました。


法学検定
■文学部卒でありながら既修者試験で、上位1%以内の成績を取得
東京都練馬区 法科大学院受験生新藤百合子(匿名)

私は、昨年11月の法科大学院既修者試験において、文学部卒でありながら上位1%以内という成績を収めることができました。 既修者試験は1点でも高い点を取りたいという試験です。各科目10問しか出題されず、しかも、安易に解ける問題はほとんどありません。そして、独特の出題パターンがあります。たとえば憲法の判例問題は特有の理解のしかたを求めてきますし、商法では、非常に細かい知識が要求されます。出題レベル、出題傾向を把握せずに勉強していると、正解率が極端に悪くなってしまうおそれがあると思います。

また、科目数が7科目、必修科目だけでも5科目あります。限りある時間の中で7科目を効率的に勉強するためには、やはり出題傾向をよく知る必要があります。

法学検定問題集、過去問ガイドブックを検討し理解することが必須です。私の場合は、問題の傾向になれるため、ニュートンのTLTソフトで4級、3級から学習しました。ニュートンの教材には、法学検定問題集やガイドブックに準拠した問題、関係する司法試験の過去問などが盛り込まれており、それに合わせた基礎説明、独自の演習問題が作られているので、これを学習した上であらためて問題集を解いてみると、自分の理解が深められていることを実感できました。

7月にいきなり3級試験を受けましたが、自分でも驚くほど好成績で合格することができました。やはりパソコンの威力ですね。 さらに既修者試験の勉強を進めるにあたっては、両訴訟法、商法、行政法の択一試験用の勉強をしたことがなかったこと、さらに、行政法はここで初めて学ぶ科目であること、という点に不安がありました。

だからといって自分ひとりでやみくもに勉強する方が効率がよいとも思えず、問題に慣れてしまうことが一番だろうと考えました。そして、引き続き既修者認定用のTLTソフトも7月より発行されたので、ともかくTLTソフトで勉強を始めました。そのためTLTでの学習法に慣れていた私は、結局、本番では、あまりあせることなく、学習した内容を思い出すことができました。

文学部卒でありながら7科目という範囲の広い試験の勉強を、迷いなく、効率的にすることができたのは、TLTソフトによるものと思います。